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質問者:sonoda yumikoさん
こんにちは!7期生の園田と申します。「足から脚、全身を整える」プログラムをやっております。
遅ればせながら今年はリアルにも参加していきたいと思っておりますのでよろしくお願いいたします。
1月からサポートする方から事前相談がありまして、皆様のお知恵も借りれたらと思い質問させていただきます。
【相談事項】
前庭神経炎の方への対応について
【対象者の状態】
診断:4年前に前庭神経炎
ご本人からは「左耳の前庭神経が壊れてしまい、目眩のお医者様に視覚と足裏の感覚を鍛えて、脳にまっすぐ立って歩いていると錯覚させるよういわれましたが、重心動揺検査では閉眼時グラグラで足裏を使えていないことはわかっています」と言われてます。私への期待としては、足裏を整えるといいことが起こるのではないかと期待をしてくださってます
【自分の仮説・考え】
以下のアプローチを考えています:
自分としてできることとしては、足裏の感覚を鍛えることで、これは指やら、立方骨をやってもらおうと思ってます。
プラス視覚もやるようにお医者さんに言われてるようなので、パーミングをやってもらおうかと思っています。
ただ、めまいもあるようなので、パーミングで気を付けるべきことなどあったらお知恵をお借りしたいです
【相談したいポイント】
前庭神経炎に対して、上記アプローチでいこうかと思っておりますが
他の皆さんの類似症例での経験があれば共有いただけるととてもうれしいです!
よろしくお願いいたします。
回答:久場 創さん
おはようございます🙇‼︎ 2期生の久場です。前庭神経炎の経験はないですが、今回眩暈のある方ということで、そこの注意は必要そうですね‼︎パーミングでどう変化するか🤔 ポールなどを使って眼を動かしたりして歩行や眩暈がどうなるか。 足裏の感覚ということであれば、綺麗な平地だけではなく、不安定な環境を作ってその上を歩かせることは僕はやります☺️ 例えばハーフポールなどをランダムに並べてその上を歩いてもらったりする、芝生のようなものを歩くなど、不安定な場所を歩くことで前庭系にも刺激が結果的に入るのを狙ってもよいかもしれないかなと思いました!^_^
sonoda yumikoさん
返信遅くなりまして失礼しました!早速ありがとうございます!!!
やってみます!
